関わり方と料金
やりたいことと進め方を一緒に言語化し、形にします。
どの関わり方も、まず中身を見て、何をどの順でやるかを決めてから始めます。料金は月ごとで、続けるかはその都度決められます。
おすすめ
本番運用に向けて、中核で前に進める作りかけを引き継ぐ
100万円/月〜
途中まで形にしたものを、本番運用できる状態まで仕上げます。仮の仕組みを本物のデータにつなぎ、食い違った仕様を整理し、認証や運用の土台を詰めて、動きをテストで確かめられるようにします。実装の判断も引き受けます。まずは1〜3ヶ月。続けるかは、月ごとに決めていただけます。
進め方を見る → 実例:AIで作ったモックを、どう仕上げるか →サーバー代を下げる
下がった月額の3ヶ月分
いまのサーバー代の請求と、サービスの構成を見せてください。どこまで下げられるか、何をすればいいかを出します。Cloudflareへ移す方法もあれば、AWSやGoogle Cloudのまま構成を変えて下げる方法もあります。自社のPLAYTIOは、Cloudflareへ移して月95ドルから5ドルになりました。
移行の記録を読む →AI駆動開発 実演+議論
80万円/月〜
手を動かすのは自社チーム。AIを前提にした開発の進め方を、実際の画面を見せながら共有します。自社で再現できるところと、入って進めたほうが早いところを、ここで分けます。次の関わり方への入口です。研修や常駐伴走は含みません。
プロダクト推進パートナー
300万円/月〜
事業の中核に入り、構造設計と実装を継続的に前に進めます。新機能、作り替え、サーバー代の削減まで、優先順位を一緒に決めて進めます。判断と実装の両方を担います。
進め方の実例
ARTICLE
判断の時間を、できるだけ短くする ― 試算で155〜180人月かかるはずのプロダクトを、コードを1行も読まずに約3ヶ月で作り替えた記録です。